2009年1月20日火曜日

ちょっと停滞

こんばんはsun





新しい週に突入しました。



先週からのテストウィークの延長で、今日の午後はT-30を実施しました。



このテストでは、1人1コース占有しての実施になります。その上、テストを受ける(大学の授業のほうです...)Marauderの時間配分の影響で、本日のT30は、13:15から20:00までかかりました。マネージャーも頑張っていました。

これは測定の様子を捉えた写真ですが、手前の方には、血中乳酸濃度測定ステーションがちょこっと写っています。





LIFE TIME BESTを達成したのは6名(MASAFUMI, TAKASHI, KAMI, DAI, KAZUAKI, RYU)でした。「惜しかった!」と言う者が5名(RYO, SHOGO, SHOTA, RANMARU, KENJI)、昨年の同時期とほぼ同水準という者が3名、残り8名は残念ながら昨年の今頃レベルに到達していない者でした。





カーブテスト同様、良好な結果が多く期待されるなか、おしなべてみると「好ましくない」結果といえますかね...。何だか「残念な感じ」が続いております...。





カーブテストとT30の何れも納得の行く結果で泳げなかった者は、たぶん、何らかの問題・課題を抱えていると考えます。





各自、これらの点について考え、次に向かっていくための貴重な資料にしてもらえればと思います(カーブテストと同じような提言になっていますが...)。



もちろん、僕も考えていますので、「詰まったら」り、「迷った」ら、遠慮無く相談して下さいsign01







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相模原には本当にたくさんのラーメン屋があります。



有名店の「暖簾分け」もいくつかあり、多くの人に認知されている「大勝軒」も複数存在します。



今回は、清新「アイ・ワールド」の斜向かいにある東池袋直系の大勝軒を紹介します。



 僕は、どちらかというと永福町系のほうが好きなのですが、東池袋系の魚介の香りが強く、味の濃いつけ麺も好きです。ただ、相模原のつけ麺は、辛みが強いように思われます。これは、特にその辛みを増した、「辛味つけ麺」です。何となく、赤いですよね。







肝心の味ですが、辛いもの好きな僕でも、通常のつけ麺の方が美味いと思いました。辛味を強めても、このスープの旨味は強まらない、というのが僕の結論です。因みに、通常のつけ麺でも、辛いのが大の苦手の人には辛く感じるくらいの唐辛子が入っています。



 大勝軒のつけ麺を近場で楽しめるという点では素晴らしいのですが、僕は、どちらかというと以前紹介しました「青葉」に行くことの方が多いです..。両店共に、常に混んでいますが、同じ待つなら、青葉だな。大勝軒は、美味いと感じるときとイマイチと感じるときがあるのに対し、青葉はだいたい安定して「美味い!」を提供してくれるので(好みと体調の問題でしょうけど...)



それではpaper





2009年1月17日土曜日

変化-2-

こんばんはgawk





昨日は3回目のLactate Curve Testでした。



中期計画を見渡したときに、いつもと同じタイミングでの実施が困難であったため、珍しく木曜日に実施しました。





 これまでの例を考えると、1月に実施するテストでは、年末年始の泳ぎ込みの成果が反映され、シーズン中最高の結果を示すことも少なくなかったので、今回のテスト結果にかなりの期待をしたのですが、ちょっと肩透かし...という感じになってしまいました。



すなわち、V4(V-OBLA)のベスト樹立者は8名(/22名)にとどまり、現状維持が7名、残りは「芳しくない」というデータが示されたのでした。





 このテストにおいては、僕は最大努力泳時(4本目)のタイムをあまり気にしていません。もちろん、速く泳げる方が良いとは思いますが、逆に、いくらラストのみ速くても、最大下(3本目まで)の血中乳酸濃度が高いようでは、これまでのトレーニングの「何か・どこか」に問題がある可能性があるといえます。



ま、原因は様々なので、選手1人1人について熟考し、次に向かっていくための資料にしたいと思っています。





この点、何人かの選手は、「今回は異様に身体が重い」「かなりきつく感じます」というコメントを残していました。



今回は、いつもと違うタイミングでやったこと、ウエイトの翌日だったこと、さらには、その前の週までのトレーニング内容の大幅な変動の影響を受けた結果、「重く」なってしまった可能性が考えられます。



ただし、年末年始に各自がやっていたことが異なるため、一定の傾向を推察するのが難しく、いつも以上に個々に対応する必要があります。





 今週のテストの結果は、好記録で沸き返った新春記録会の結果を鵜呑みにせず、決して奢らず、慎重に正しい道を進みなさい、との暗示であるかのように思います。実は、生理学的に・泳技術的に少し「崩れた」状態にある今週こそ、新たな「気づき」を与えてくれ、さらに強くなるきっかけを与えてくれる、最高のチャンスだと思っています。





さすがだと思ったのは、翌日(つまり今日)のトレーニング時には、かなり修正をかけて良い泳ぎを取り戻した選手がみられたこと。



僕も昨日の結果を受けて、泳ぎの見直し・立て直しを図りやすいセットにし、また、スイム前のDRYも泳ぎづくりに貢献できるようなドリルワークに組み直しました。動きは少し出るようになってきたので、あとは細かい水とのやりとりになってくるかな、と思いました。



ここで、「調子が悪いから」ということで、気持ちのカーテンまで閉めてしまうと、修正出来るものを出来ない方向へ推し進めてしまいますので、常にフレッシュな気持ちで、そして自分の可能性を信じて頑張ってもらいたいと思います。





これupwardrightは、ひとり1コースを占有して行うカーブテスト開始直前の様子。7コースに選手が分かれて、出発の時を待っています。このようにグループ別にして実施するため、テストは15:30~20:30まで行われていました。因みにこれは最終便で、テストは19:00過ぎに始まりました。







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カーブテストが入ると疲労が倍増しますが、もう少し頑張ります。





先日はOZZYを紹介しましたが、OZZYを気に入って聴いていた頃、もうひとつ夢中になっていたバンドがJUDASです。



気に入った理由は、この大仰なアルバムイントロを聴いて鳥肌がたったからですかね。


















"THE HELLION /



ELECTRIC EYE"



from "SCREAMING FOR VENGEANCE"



JUDAS PRIEST


(1982)



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歴史に残る、HARD ROCKイントロの名作。Y&TのFULL MOONに匹敵します。劇的さではこちらの方が上かな?



THE HELLIONから切れ目無く続くキラーチューン、ELECTRIC EYEがまたやる気を高める効果を抜群に持っています。コーラスがないのに、キャッチー、しかも(当時としては)HEAVYなこの曲は、JUDASの代表曲と言っても良いと思います。



このイントロに惹かれてアルバムを即座に購入しましたが、他の曲も素晴らしく、これを皮切りに時代を遡っていき、SAD WINGS OF DESTINY時代までイッキに聴き漁りました。



僕は、メタリックなJUDASよりもドラマティックなJUDASの方が好きです。



だから、BRITISH STEELよりもこのアルバムやDEFFENDERS OF THE FAITH、さらにはKILLING MACHINEの方が気に入っています。





イヤーもー限界



それではpaperということで...sleepy









2009年1月15日木曜日

変化

こんばんはclub





試合も終わり、「仕切り直し」の週になりました。



今週はいわゆるTEST WEEKにあたり、火曜の朝は血液検査と体組成分析、そして明日(今日だよ、もう)3回目のCURVE TESTが控えています。





体組成分析については、8割程度の選手に骨格筋量の僅かながら(人によっては顕著)の低下がみられ、「う~ん」という結果が示されていました。



「さすが、泳ぎ込みのあと!」という感じで、落ちることは想定していましたが、逆に維持出来るようもっと努力・工夫してくれるかなと「期待」していた僕としては、ちょっちがっかり。





「たまたま」だととらえ、蓋をすることもできますが、「まだまだ食事に対する意識が高くないのかな...」とも感じています。



それは、年末年始の合宿の時にも感じたことです。



とにかく今の選手は一時期に比べて「食べなくなった」という気はします。たぶん、自分の好みにあったり、美味しい、あるいは美味しそうと感じる(見える)ものについては、すんげぇ食べるのだと思います。



「食べて強くなる」という考え方がどこかに忘れられてしまい、積極的に栄養摂取をしようという心がけどころか、出された食事を「残す」輩もいたわけで...。





「美味しいものはたくさん食べる...まずけりゃ食わない」。そりゃわかるけど、それって一般人の考え方だよね。



「おいしい食事ではなかったから、適当に食べて、足りない分はコンビニでカップラーメンかお菓子で欲を満たす....」。ひどいもんです。



お菓子やインスタント食を食べる一方で、サプリメントは充実させて、「帳消しだぜ」と思いこませている輩...本末転倒ではないですかsign02



「強い奴は、何食ったって強い」...そういう傾向、何となくあるかもしれないけど、そんな奴がより栄養摂取の面で工夫をしたり、努力すりゃ、もっと強くなるんだよsign01





何だか、自分のからだをしっかり考えて、自分自身を進化させようと努力する選手、減っていませんか?



「食」って楽しみだけど、美味しければ(というか自分の好みに合えば)良い、ということに終始することなく、「自分を強くする・逞しくする」とか「自分のからだを自分でデザインする」ということとあわせながら「食の追求」をしていけば、きっと今まで感じなかった味わいも出てくると思うのだけど。「これを食べれば強くなれるかな!?」と、食に対して探求することは、実は楽しいことだと思うんだけどな~。





かく言う僕も、高校生までは超がつく偏食家だったけど、大学入学以降、引退までの間に、「食べられないもの」や「嫌いなもの」は無くなったし、以前は「嫌い・食べられない」と思っていたものが好きになるなどの大きな変化がみられました。ひとえに、「食の追求」が楽しかったからに他ならないと思っています。今の僕とは違って、食に関する知識なんて全くなかったけど、「食べなきゃ強くなれない」と、大学2年生から信じるようになって、食生活を思いっきり改善していった結果、パフォーマンスも上がっていきました。





寮食の時も、出てくるものをただ「うまい」「まずい」で消費するばかりではなく、工夫を凝らすことも大事でしょう。自由となっている朝食・昼食は、それこそ「腕の見せどころ・拘りどころ」なわけで、自分を強くするための食事を考えて行く必要があるわけです。ちょっと考えれば、食を充実化することが出来る環境ではあると思います(学食も使い方次第!)。



「食事については、自由だ!」とはいうものの、決して「何でも良い」ということではないはずです。自由になればなるほど、「責任」が生じます。



自分のからだをデザインする、過酷なトレーニングに耐え得るからだをつくりあげるために必要となる「食に関する責任」が、皆にはあるわけです。



その責任を放棄し、トレーニング内容に合致しない食を重ねた結果、身体が意図しない方向に変化したり、オーバーリーチング(オーバートレーニングのかる~い症状)に見舞われることです)に至ったりするのは哀しいことです。












「食もトレーニングなり」






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なんて、食事の重要性に関する話をしておきながら、お前はラーメンかい!と叱られそうですが、ここから先は僕の趣味のコーナーなので、上記とは切り離してお読み下さいcoldsweats01





以前、RYOちゃんが、「僕は花月が好きなんですよ~」といっていました。



あの「背脂チャッチャッ系」のチェーン店ですね。僕も意外に好きです。



あの手の、以前は「新東京ラーメン」とも言われていた豚骨醤油・背脂系のラーメンが好きならば、たぶん「江川亭」も気に入ると思います。



そもそもは、東八道路、府中自動車試験場の近くにある立ち食いラーメン屋でしたが、その姉妹店が仙川、狛江、調布などに広まり(現在はたぶん、狛江しか残っていない...はず)、メニューも増えました。



僕が先日行ったのは、「小宮店」で、多摩大橋の近くにあります(寮からであれば、交差点を曲がるのは1回だけ)。



中華そばという名前のラーメンですが、最初食べたときは「違うでしょ」と思うくらい、脂の多さにびっくりしました(今となっては「フツー」ですが)。





最初に本店の「あの」ラーメンを食べたのは高校生のときでした。



千駄ヶ谷のホープ軒、常盤台の「土佐っ子」同様、衝撃を受けました。



こんなうまいラーメンがあるのか!?なんなんだこのアブラの量は!!!???と。





そうなんです。花月ができるもっともっと前から、上記の3店は東京では有名で、それまでのラーメンの常識を覆す味を提供してくれたのでした。あと、白山ラーメン、千石自慢ラーメン、ラーメン囃子(今はもう無いのかな...)なども同様の味で有名ですね。ほのかに甘い感じのする、独特の醤油ラーメンですね。





江川亭は、これらのなかでは最も脂の量が少なく、女性でも楽しめる「とっつきやすさ」があるように思います。



この小宮店は、狛江店同様、ラーメンの種類も豊富で、餃子もあります。それぞれ、楽しませてくれますよ。





それではdownsleepy



2009年1月12日月曜日

東京都新春短水路2009

こんばんはdiamond





 昨日は、リレーの結果のみお伝えしましたが、その他の頑張りをお伝えすることができませんでした。



以下が結果になります。★印が自己ベストです。



 この大会は、予選・決勝がある種目もあれば、タイムレースのみで構成される種目もあるという、ちょっと変わった試合形式になっていました。ここでは、複数回泳いだとしても、「どちらか良かった方」のみを示すこととします。





    RYOちゃん    400FR 3:55.39    200FR 1:49.81    

              1500FR 15:26.83



    TAKASHI    200BK 1:55.73     100BK 53.87     50FR 23.38



    KENJI    100FR 49.32     50FR 23.02   



    TOMO    200FLY 1:59.47     100FLY 53.32   



    RANMARU    200FLY 1:57.20     200FR 1:48.57 



    MATSUO    200FLY 1:59.60    200FR 1:49.31  



    SHOTA    400FR 3:54.00    100FR 50.55    200FR 1:49.16



    KAMI    200FLY 1:58.46     100FLY 55.01 



    KOSUKE-M    100FR 50.25    200FR 1:49.49   



    KENICHI    100FR 50.23    200FR 1:48.58  



    KENSUKE    200FLY 1:58.23     100FLY 53.35  



    DAI    200BK 1:58.43       



    TOSHIくん    400FR 4:06.48     200BK 1:59.49    

              200FR 1:52.90



    KOSUKE-G    400FR 3:57.28     200FLY 1:58.79    

              200IM 2:01.18



    AOKI    100FR 50.22     50FR 23.37  



    RYUちゃん    100FR 54.98    50FR 24.95   



    KAZUAKI    400FR 3:57.05     200FLY 2:07.26   

              1500FR 15:36.17



    YUKI    100BR 1:01.20     200BR 2:14.73  



    MASARU    100BR 1:01.64     200BR 2:12.83  



    YASU    200FLY 2:00.27    1500FR 15:46.38    100FLY 54.83



    TAKUYA    200FLY 2:00.36    100FLY 54.05   



    YUSUKE    200FLY 1:59.32     200BK 2:00.38    

              200FR 1:49.81 ★



    SHOGO    200FLY 1:56.95     200FR 1:45.76   





 今回も、ほとんどのMarauderが自己ベスト更新を果たすことができました。



4ケイの日本記録にばかり目が行きそうですが、1人1人が課題を持って臨み、良い結果を出してくれたと思っています。





なかでも、この試合で「選手権ギリ」を目指し、見事にその目標を達成したAOKIとYUKIshine。よくやりましたgood。これdownwardrightは力泳するYUKI。







 また、3種目に出場し、予選・決勝共に全力で挑み、そのほぼ全てでベストを出したTAKASHIとKOSUKE-Gは僕の中ではMVP的頑張りと感じていますscissors。RANMARUの200FLY&200FRのベストも、専門外でありながらレベルの高いタイムを出したと思いますpunch。素晴らしいhappy01



 そのRANが出た200FRの決勝は、8人中6人がMarauderであり、壮観sign02な状況をみることができましたdownwardright。ゴール寸前の200FR。どれが誰だか、想像してみて下さい。







 この大会では、1/10以下が"00"になると「お年玉賞」なる副賞がいただけるという、新春ならではの企画が盛り込まれています。副賞は、図書カード¥1000分らしいです(上記をみると、1人だけ該当者がいますね!)。

 ちなみこの試合、ちびっ子から社会人までが混在して頑張る大会です。この写真downwardrightをみると、めっちゃごっつい大学生(KENJI君です...)のうしろで、可愛いちびっ子がレースを待っている様子がわかりますねsign01







 そしてなんと言ってもこの大会では、チーム毎の得点計算もされており、我がMarauderは昨年に引き続き、見事に総合優勝を果たしましたhappy02

小さな大会とはいえ、優勝することは素晴らしいflair。幸先良いスタートを切れたのではないでしょうか。





Marauderのみなさん、スタッフのみなさん、そして遠路遥々ご子息(だけではなくMarauderたちの!)応援に駆けつけていただいたペアレンツMarauderの皆様、お疲れさまでした。





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 4,5年前くらいでしょうか、THE OSBOURNESという番組で三度脚光を浴びることになったMADMAN、OZZY OSBOURNEです。ワタクシは、笑いのネタにされてしまうのがちょっと哀しく感じてしまう、彼の(バンドの)ファンです。



 僕は、年齢的にいっても当然、OZZY在籍時のBLACK SABBATH時代からの熱心なファンではなく、ある1曲のイントロを聴いただけで「これは何かが違う。凄い曲だsign03と感じ、そして初めて全編を聴き終えた地点で感動を覚え、すぐにレコード屋に駆けつけてその曲が収録された名盤、BLIZZARD OF OZZを購入した、ソロとなってからオジーのファンであり、故人となってしまった美しきギターヒーロー、ランディ・ローズの大ファンです。



 ジャケットがこんなんdownwardrightだとも知らず、はたまた、オジーが数々の変態的奇行をしていたり、悪魔主義だと叩かれていたことも知らず、とにかく「最高」と思って聴いていました。

この曲の完成度、そして何よりもランディの美しい構築美を誇るギターソロ...完璧な曲です。


















"Mr. Clowley"



from "BLIZZARD OF OZZ"



OZZY OSBOURNE


(1981)



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 でも、ファンになったときには、ランディは既に有名な事故によって他界しており、僕が駆けつけた中野サンプラザでの来日公演では、ジェイク・E・リーがこのウルトラビックバンドのギタリストとなっていました。



 ジェイクの居たOZZY、ザックが蘇らせたOZZYも大好きですが、どうしてもランディの頃のOZZYが最高という印象は拭えません。



 この曲とREVELATION(MOTHER EARTH)があったからこそ、サバス脱退後のOZZYの成功があったのだろうし、伝説となるくらいの名盤になったのだと思っています。



僕の好みが凝縮されたこの2曲、未だに痺れますcrying



いつか、MarauderClipで使っちゃおうっと。





それではpaper