2014年9月8日月曜日

AFTER THE WAR

こんばんは

90回を迎えたインカレが終わりました。

2年ぶり、通算15回目のインカレ総合優勝を果たすことが出来ました。


天皇杯を奪還することが出来ました!!!!!!!

本当にありがとうございました。


奇跡的な、運命的な道をたどりながら、何とか栄冠というゴールに達することが出来ました。
長かったし、苦しかったし、本当に大変だったと思う。
辛勝という感じで、点差からすれば、その差はなんと、6点。
だけど、重い重い6点でした。

とんがることなく、優しさや愛を強さに変えることが出来るということを証明してくれたみんなに、心から御礼を言いたい。

優しさを甘さにせず、大きな力にすることが出来るのは今のMarauderの強みだと思います。
これは強力無比だと思っています。


インカレ用のMotivational Videoをuploadしておきましたので、こちらをみていただければ、今年のチーム状況も分かると思います(右側のサイドバーで見れますし、VIMEOのサイトにいけば、ダウンロード可能です)。








4年生たちには、本当に、感謝しています。
コーチを本気にさせてくれる、良い4年生だったと思います。

1年間、本当にお疲れ様でした。

全てが報われたね!

まずは美酒に酔いしれてください!

最後に言わせてください

「お前らは凄い、本当に凄い!!!」 おめでとう!!!」

それでは!!!!

2 件のコメント:

  1. 今年は四年生の活躍で、薄氷を踏む状況の中でも運良く優勝出来たが、
    来年以降は厳しいと思える。

    「一部の部員」の行動に見られるように
    精神が弛緩し、大学スポーツの一員としての礼節を忘れ、
    理非曲直の観念まで麻痺しているとしか思えないからだ。

    「勝利至上主義」や「チーム」を強調しすぎて、
    ちっぽけな仲間内のみで「馴れ合い」
    「チーム」の外に、視野が及んでいないのではないか。
    肝心の「人間性」や「社会性」が置いてきぼりになっているのではないか。

    女性部員のツイッターが「あきれるほど幼稚」である。
    またそれに群がる中央大学水泳部員のツイッターの言動には、、
    他人の権利を侵害し、法律や中央大学学友会規約に抵触するような、
    極めて「悪質」なものが存在する。

    実名・所属先を公開しておきながら、立場を忘れて、
    「ゴミクズ」のような中傷ツイートをした元部員は、
    ツイートを削除して逃げ出した。このような小児的対応をする人物が
    司法試験を目指しているのだというから、まことに信じられない光景だ。

    http://www.peeep.us/ad844c7f
    (証拠ログとしての魚拓)
    https://twitter.com/kuroma1221/status/473976726024769537
    (現在は削除)

    ★もともとの発端は、こちらのツイートである。
    http://www.peeep.us/de7681b9

    上記のツイートをしたところ、
    姉妹そろって「ブロック」してきたので、
    (姉の方は当該アカウントを現在ブロック解除)

    別のアカウントを用意して、次のツイートを行った。
    (「黒」のブラックとブロックをかけてユーモラスにしたつもりではあるが)
    https://twitter.com/xd7a/status/473784691443519488

    すると、姉によって、私のツイートがさらしものにされ、
    中大水泳部員(早大の部員も含む)らが複数加わって、
    下記のような「陰湿な罵声合戦」となった。
    http://www.peeep.us/ad844c7f

    このイジメ的対応に即座に反応してもよかったが、
    日本一奪還を狙う中央大学水泳部に対し、無用の波風を立てぬように、
    シーズンオフまで我慢していた次第である。


    ★こちらのツイートもご参照願いたい
    http://twilog.org/xd7a
    http://twilog.org/dd7dd9


    せっかくであるので、森谷暢先生に質問させて頂きたい。
    水泳部の動画をネット上に公開されているようだが、
    BGMの著作権処理はどうなっているのかお訊ねしておきたい。
    中央大学准教授としての「社会的責任」がある。

    また姉部員の妹が、「マネージャー」として、
    中央大学に「入学?(入部)」しているか、
    それについてもお訊ねしたい。
    彼女は一般入試で中央大学法学部政治学科に入学したのだろうか?

    久野修慈氏が「不正入試」に関与したとして
    中央大学理事長職を解任された件は記憶に新しい。
    学員時報でも、最近までその話題がかまびすしかった。

    スポーツ推薦入試で、「マネージャー」枠で合格させるような
    システムがあるとすれば、それは久野氏の問題以上の「不正」ではないのか?

    体育会絡みの中央大学入試や中央大学職員採用には、
    看過できない「不正」が存在すると判断している。

    名門大学の学生とは到底言えない「幼い振る舞い」をし、
    ネット上の言動の、社会的波及効果への想像力が乏しく、
    知性や人間性の面でも疑わしき人物が、
    中央大学に不自然なカタチで入学していることについて、
    憂慮せざるを得ない。

    9月22日まで回答を求める。

    返信削除
  2. 上記のコメントは場違いなので、
    読後、すみやかに削除して下さい。

    一応、メールアドレスを掲げておきます。
    starflyer@aol.jp

    もちろん返信を強いるものでは一切ありませんが、
    音沙汰無き場合は、回答できなかったものと判断します。

    返信削除